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フルボイスサガフロンティア・アセルス編 第十四話


妄想しかない十四話です。
>イルドゥンとラスタバンと白薔薇
オルロワージュに滅ぼされた王国があり、白薔薇はそこのお姫様、イルドゥンとラスタバンはそこの騎士様という設定を設けました。イルドゥンがオルロワージュ戦に関わる理由を設けるためです。これで、イルドゥンはオルロワージュに対して、「姫を取り戻すため」とか「親友・ラスの為」、「国や家族の仇」等、忠誠を誓う理由が無くなりました。

>ゾズマと零姫
なんかノリでラブいカンケイにしちゃいました。尚、零姫演じる雪城さんからは好評をいただきました(笑)
また、零姫は捨て子で、オルロワージュに拾われたというぼんやりとした設定を設けました。彼女は他の寵姫と違い、自らオルロワージュについて来たという事です。

>零姫の言う「勘違い男」
FVブルー編を試聴してくださった方ならティンと来たと思いますが、ブルーのことです。彼女はブルーに二度会っていますが、魔力(持っている術の資質等)が違うし、髪型や衣服の色が違うので、ルージュと関わりのある人物だという発想自体ありません。

>「そうやって隙を作らせるつもりだったの?」「そうでもあるがー」
元ネタはリーンの翼です。
アセルスがオルロワージュに言う台詞がとても好きなのですが、セアトや金獅子を消滅させておいて「これだけが言いたかったの」の一言で済ませるのが個人的にアレだったので、だまし討ちするつもりだった説を取り上げました。
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